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繊維の仕事で『困った』をデジタルで解決します
 


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B:御社だけのアプリ、一緒に作ります

業務フローに合わせたオリジナルアプリを開発・定着まで伴走

 

御社だけのアプリを、
一緒に作ります。

FAXの注文書、手入力ですか?加工指図書は手書きですか?

繊維業界の現場を知る専任担当が、御社の業務フローに

ぴったり合ったオーダーメイドのアプリを開発します。


  • Google Workspaceベース
  • ノーコード開発
  • 月一回の現場訪問
  • 繊維業界15年のノウハウ

こんなお悩みありませんか?

繊維の現場でよく聞く声です。1つでも当てはまれば、このプランBで解決できます。
  • FAXや手書き書類が今も現役で、毎日入力の二度手間が続いている
  • 市販のアプリを試したが「業界が違う」「うちの仕事に合わない」で終わった
  • IT業者に相談したが、話が通じず、見積もりだけが高額だった
  • 担当者が変わると業務が止まる。特定の人の頭の中にしかない情報がある
  • 記録が残らない。後から「いつ」「誰が」「何を」確認できない

導入前後の変化

プランAを導入した現場では、こんな変化が起きています。
✖ FAXの注文書を受け取るたびに手打ち入力。転記ミスが起きても気づきにくいアプリのフォームに直接入力。転記作業がゼロになり、ミスも激減
 加工指図書を手書きして、コピーして、工場へ持参。変更があれば書き直しアプリで指図書を発行・送信。変更もその場で即反映され、持参不要
✖ 在庫や進捗を確認するたびに現場へ行って、戻って、また電話して確認スマホで今いる場所からリアルタイム確認。現場往復がゼロに
「最新.xlsx」「最終版.xlsx」が混在して、どれが正しいか分からないクラウドアプリで一元管理。全員が常に同じデータをリアルタイムで見られる
✖ 特定の人しか分からない業務があり、その人が休むと仕事が止まる業務フローがアプリに落とし込まれ、誰でも同じ質で動けるようになる
✖ いつ・誰が・何を処理したか後から追えない。トラブル時に原因が分からない 操作履歴が自動で記録される。いつでも検索・確認できる

どんなアプリが作れるのか?

御社の業務フローに合わせて、以下のようなアプリを一から設計・開発します。

「こういうことを解決したい」という相談から始めればOKです。

注文・受発注管理アプリ

FAXや電話で受けた注文をアプリで入力・管理。取引先ごとの単価・ロット・納期を一元管理し、手書きメモや転記作業をなくします。

  • 取引先・品番・数量・単価をフォームで入力
  • 注文履歴を自動保存・いつでも検索
  • 納期・ステータス管理(受注→加工中→出荷済)
  • 受注一覧をスマホ・PCで確認

加工指示書・仕様書発行アプリ
手書きしていた加工指示書・仕様書をアプリで発行。工場ごとのフォーマットに対応し、変更があっても即時修正・再発行できます。

  • 品番・ロット・加工内容をフォームで入力して自動生成
  • PDF出力・印刷に対応
  • 過去の指示書を検索・流用できる
  • 変更・修正履歴が自動記録


在庫・入出庫管理アプリ

スマホで現場から在庫を入力・確認。倉庫への往復なしに在庫状況をリアルタイムで把握できます。品番・色・ロットごとの管理に対応。

  • 品番・色・ロット・数量をスマホで入力
  • 入出庫履歴が自動記録
  • 在庫不足のアラート設定
  • 在庫一覧をPC・スマホどちらからでも確認

進捗・工程管理アプリ
「今、どの工程にいるか」をアプリで一覧管理。電話で確認する手間をなくし、複数案件の進捗をひと目で把握できます。

  • 案件ごとに工程ステータスを管理(準備中→加工中→検品→出荷)
  • 複数工場・外注先の進捗を一元管理
  • 担当者・期日を設定してアラート通知
  • 案件履歴・完了記録の自動保存



ご利用の流れ

まずは話すだけでOKです。難しい準備は一切不要






料金・契約条件


月額200,000円~(税別)

契約単位:3ヶ月単位
訪問:月1回を基本とし、必要に応じてご相談
(一回の訪問約2時間)
連絡手段:Google Chatで随時サポート
交通費:大阪・関西圏:交通費込み 
    それ以外:実費(要相談)

※Google社のサービス利用料が別途発生する場合があります。
(その場合は、貴社とGoogle社の直接契約となります。)

代表からの一言

繊維の現場は、人も時間も限られています。


だからこそ、御社にしかできないこと

——お客様との関係づくり、素材の目利き、現場の判断——

に、リソースを集中してほしいと思っています。


FAXの手打ち、手書きの記録、データにならない情報。

そこに時間を使い続けるのは、もったいない。

アプリでもAIでもスプレッドシートでも、楽になる方法があります。


「山本をちょっと雇う感じでお願いしたい」が、私が目指していることです。


ITの専門社員を正社員で雇うのは難しい。

でも、業界のことをよく知っている人間が、必要な時にそこだけ手伝ってくれる——そういう存在でありたいと思っています。

一緒に、本来やるべき仕事に集中できる環境を作りましょう。


bridge 代表 山本 宏征

よくある質問

Q. アプリを作ったことがない会社でも大丈夫ですか?

はい。むしろ「初めて」の会社さんがほとんどです。現場の方が使いやすいよう、一緒に作り上げていきますので安

心してください。


Q. 解決したい課題が複数あります。全部やれますか?

品質を担保するため、基本は一度に一つずつ進めます。一つが定着したら次へ。シンプルなツールの場合は並行でき

ることもあります。


Q. 3ヶ月で終わらなかった場合はどうなりますか?

3ヶ月単位での更新制です。次のテーマが明確であればそのまま継続できます。

Q. 無料のAIツールではダメですか? 

動作確認や試し使いの程度であれば問題ありません。

ただし取引先の発注書や社内データを無料AIに読み込ませると、情報漏洩・学習データとして使用されるリスクがあります。

実業務では有料版への切り替えと適切なセキュリティ設定が必要です。


Q. スポットでの作業依頼はできますか?

単発のスポット作業は、このプランとは別途お見積りとなります。

継続的な伴走が必要な場合は【作る】プランをご検討ください。



 まずは無料相談で頭の中を整理してみませんか?まずは聴くことから始めます。